【VR】コソコソ話も聞こえちゃいそうなペラッペラの激薄テントの中で声ガマンさせられながらナマ殺されるキャンプ場SEX 涼川絢音

「ここに居たんだぁ」バーベキューを楽しんでるはずの彼女が、僕が疲れて休んでるテントにやって来た。ゆっくり近づいて来たかと思えば、「ここでしよっか?」と耳元で囁き濃厚なベロキス。抵抗する僕を尻目に「嫌がってる割には乳首立ってるよ」と服の上からサワサワし、裾から手を突っ込んで乳首を摘まむと、涎をたっぷり垂らしながら乳首を舐めシャブり「私も気持ちよくなりた~い」と相互乳首弄り。そのまま僕の膨らんだ股間に目をやり、微笑みながらその姿を露わにすると、美味しそうに咥え込み、じゅぽじゅぽ卑猥な音を立てながら涎を垂れ流し、猥褻尻を揉ませながらチンシャブし続け「挿れていい?」と上に跨る。愛液で溢れかえる膣でずっぽり呑み込むと、欲望のままに腰をグラインドさせ、みんなが近くでBBQしている事も忘れ喘ぎ声を漏らし、僕にもたれかかりながら背面騎乗で魅惑の上目遣いでベロキス。最後は「中はダメだよぉ」と勃起乳首を舐めながら僕を恍惚の世界へと導いてくれた。インドアの僕だけどたまにはアウトドアもいいかなって思った…。